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Fellows 07

チームワークを
重視しながら
質の高い
システム開発を実現。

サービス開発事業部 開発リーダー

Y.H.
2019年入社

01入社理由

新技術を積極的に取り入れる環境だから
市場から求められる人材を目指せる。

自己学習でプログラミングを経験しただけで、システム開発の実務は未経験だった頃にクラウドスミスと出会いました。自分の学習経験を活かしながら、さらにスキルアップを目指せる環境に魅力を感じたことが入社の理由。さまざまな開発言語や技術を習得して、変化し続ける市場に追従できる人材になりたいと考えていたので、幅広い業務に対応しながら積極的に新技術を取り入れているクラウドスミスは理想的な環境でした。現在は開発リーダーとしてシステムの要件定義から基本設計、スケジュール管理、メンバーが書いたコードのレビューなどを担っています。

02自己成長

チームのなかで高め合いながら
常に成長を意識する。

システム開発はチームで進めるものなので、業務を通じてチームプレーの大切さと難しさに触れ、そのコツを学びながら仕事に携わってきました。まだまだ勉強しなければならないことは山積していますが、今はチームをまとめる立場。相手がどんなことを期待していて、どうしたら期待に応えられるかを常に考えることを心がけています。 また、実装を通してチームメンバーの技術・知識を尊重しながら相互に高めあう文化を学べたことも私にとって大きな収穫です。 自他のスキルやパフォーマンスを客観的に評価し、お互いの成長を意識しながら業務に携われるようになりました。

03クラウドスミスのここが好き

エンジニアとして、組織の一員として、
目標達成をサポートしてくれる。

当社の先輩方はエンジニアとしての技術的な部分だけでなく、人材の育成や採用といったマネジメント関連の取り組みにも積極的。自分だけではなくチームや会社全体の成長を意識した提案には非常に説得力があるので、私も身につけたいと思っています。クラウドスミスは市場ニーズに合わせた新技術の採用に積極的で、幅広い技術や知見を得るチャンスに恵まれています。エンジニアブログや勉強会の取り組みを通して、自分の関心分野や技術について発信できることも成長を促していると感じます。また、一人ひとりが中長期の目標を設定し、周囲がその達成に向けてサポートしてくれる体制があるので、自分らしく成長を目指すことができます。

04ビジョン

家庭を大切にしながら
技術的な成長を追求したい。

システム開発というと黙々と実装を行うイメージもあるかもしれませんが、過去に関わった一般向けのアプリケーション開発案件では、アプリケーションのステークホルダーやマーケティングチームとともにディスカッションしながら開発を行いました。 自身の意見がアプリの仕様に直結する場面もあったため、開発成果物に対してより責任感を持てるようになったと感じます。今は結婚して家族ができたため、家庭を大切にしながら技術の習得にも貪欲に取り組んでいきたいですね。このような自己研鑽の成果を周囲に発信することで技術的な相談を受けたり、提案を任せてもらえるような存在を目指しています。